地域資料関係ミニ展示 

地域資料エリアの一角に展示コーナーを設け、所蔵する地域資料から、普段目にふれることの少ない珍しい資料、貴重な資料を選んで展示・紹介しています。
 
テーマ 近世三河の地誌と絵図
期間 平成24年11月9日(金)〜平成25年2月27日(水)
※終了しました

『三河堤』
内容 「地誌」とは、特定の地域の歴史、自然、社会、風俗などについて記した書物のことです。三河地方では、江戸時代に知識人らによって様々な調査・研究がなされ、その成果はいくつかの「地誌」にまとめられました。
この展示では『三河堤』『三河国二葉松』など、江戸時代に書かれた三河地方の地誌をご紹介するとともに、明治2年に新政府が実施した「版籍奉還」後の各藩の支配の状況が分かる『諸藩管轄絵図』をご覧いただきます。
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『三河堤』 天明末から寛政2(1790)年頃成立
『三河国二葉松』 元文5(1740)年成立
『三河志』 天保7(1836)年成立
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テーマ 愛知県庁舎の歴史
『愛知県庁舎絵はがき』より「正面より観たる愛知県庁」
期間 平成24年7月13日(金)〜 11月7日(水) 
※終了しました
内容 現在の愛知県庁本庁舎は、昭和13(1938)年に竣工しました。鉄筋コンクリート造りの建物に瓦の屋根を載せる意匠は、帝冠様式と呼ばれ、名古屋市役所本庁舎、東京国立博物館本館など、昭和初期に多く見られる建築様式です。今回の展示では、帝冠様式の現本庁舎および、明治・大正時代に使用された旧庁舎を、写真、絵はがきなどにより紹介します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『愛知県庁舎絵はがき』 昭和13(1938)年 愛知県発行
『愛知県庁舎新築落成記念』 昭和13(1938)年 愛知県発行
『愛知県写真帖』 大正2(1913)年 愛知県発行
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テーマ あいちの路面電車〜名古屋市電編
『金鯱の都名古屋十六景』より「(名古屋名所)高層建築櫛比せる広小路の盛観」
期間 平成24年3月9日(金) 〜 7月11日(水) ※終了しました
内容 かつて名古屋市内に路面電車が走っていました。明治31(1898)年に開通し、最盛期には100Kmを超える営業距離を誇りましたが、地下鉄網の発達に伴い徐々に縮小され、昭和49(1974)年に全ての路線が廃止されました。この展示では、運転系統図や絵はがきなど、名古屋市電に関する資料をご紹介します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『電車運転系統図』 昭和2(1927)年 名古屋市電気局発行
『電車運転系統図』 昭和22(1947)年 名古屋市交通局発行
『名古屋市内電車案内』 昭和3(1928)年発行
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テーマ 愛知の国体

期間 平成24年1月13日(金) 〜 2月22日(水) ※終了しました
内容 平成24(2012)年1月28日から2月1日までの5日間、愛知県で初めての冬季国体(国民体育大会)となる「ゆめリンク愛知国体」が開催されます。愛知県で過去に行われた国体の公式記録などとともに「ゆめリンク愛知国体」の実施競技(フィギュア、アイスホッケー、ショートトラック)に関連した資料を展示します。
 
場所 3階(地域資料コーナー付近
主な展示資料 『行幸啓記録 第五回国民体育大会』 昭和6年(1951)発行
『第49回国民体育大会報告書』 平成7年(1995)発行
『よくわかるフィギュアスケート』 平成23年(2011)発行
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テーマ 愛知県図書館の貴重和本

『神器宝典 神器図』
期間 平成23年12月9日(金) 〜 平成24年2月22日(水) ※終了しました
内容 愛知県図書館では「貴重和本デジタルライブラリー」を公開しました。今回公開したのは、当館が所蔵する貴重資料のうち、旧藩・旧県から引き継がれた近世期資料を中心に53タイトルをデジタル化したもので、インターネットからいつでもご覧いただくことができます。今回公開した「貴重和本デジタルライブラリー」の一部原本を展示します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『塵点録』 朝日重章/著 近世中期写
『尾張徇行記』 樋口好古/著 近世後期写
『名古屋府城志』 樋口好古/著 近世後期写
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テーマ あいちの伝統芸能
〜小原の歴史と歌舞伎伝承

期間 平成23年11月11日(金) 〜 12月7日(水) ※終了しました
内容 平成23年12月4日(日)、愛知県芸術劇場大ホールにて「愛知県ふるさと芸能祭」が開催されます。県内各地に継承される様々な民俗芸能や伝統芸能を紹介する催しで、平成3年から毎年行われています。当コーナーでは、今年上演の小原歌舞伎にちなみ、小原の歴史や伝統芸能・伝統工芸に関する資料を展示します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『小原村村勢要覧 村制施行90周年記念』平成8年(1996)発行
『挙母藩管轄絵図 三河国加茂郡之内』明治3年(1870)頃製作
『愛知県西加茂郡各村沿革調』明治18年(1885)発行
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テーマ 濃尾地震120年
〜明治の濃尾を襲ったM8.0の直下型地震

『濃尾地震写真』より「名古屋城罹災実景ノ図」
期間 平成23年8月12日(金) 〜 11月9日(水) ※終了しました
内容 濃尾地震は、明治24(1891)年10月28日に発生した、近代日本にとって最初の大地震です。マグニチュード8.0は、直下型地震としては国内史上最大であり、愛知、岐阜両県を中心に、死者7,273人、建物の全壊14万余という甚大な被害をもたらしました。当時の記録、写真など、愛知県図書館所蔵の貴重な資料を展示するとともに、避難所マップなど、地震を知り地震に備えるための資料を手にとってご覧いただきます。
 
場所 3階地域資料展示コーナー及び2階ロビー
ちらし 展示ちらし*(PDF810KB)
主な展示資料 『濃尾震誌』 明治26年(1893)発行
『The great earthquake in Japan』 明治25年(1892)発行
『濃尾地震写真』 明治25年(1892)発行
展示資料 展示資料リスト*(PDF17KB)
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テーマ あいちの路面電車 〜鳥瞰図に描かれた名古屋、豊橋、岡崎、一宮の路面電車〜

『金鯱の都名古屋十六景』より「(名古屋名所)高層建築櫛比せる広小路の盛観」
期間 平成23年6月10日(金)〜8月10日(水) ※終了しました
内容 大正の広重と呼ばれた絵師、吉田初三郎の鳥瞰図には、県内各地を走った路面電車が描かれたものがあります。この展示では、路面電車が描かれた鳥瞰図を、関係資料とともにご紹介します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 鳥瞰図『観光の名古屋市とその附近』 昭和8年(1933)発行
鳥瞰図『豊橋市とその附近』 昭和5年(1930)発行
鳥瞰図『岡崎を中心とせる三鉄愛電両社沿線名所図絵』昭和3年(1928)発行
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テーマ 桶狭間の戦い450年
〜愛知県図書館所蔵資料に見る合戦と古戦場〜

『桶狭間合戦古跡絵葉書』より「桶狭間古戦場入口」
期間 平成22年12月10日(金)〜平成23年6月8日(水) ※終了しました
内容 永禄3(1560)年、織田信長が今川義元を敗死に追い込んだ桶狭間の戦いから、今年は450年の節目の年です。この歴史上きわめて有名な合戦に関する資料を、愛知県図書館の蔵書からご紹介します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『新編桶狭間合戦記』 田宮篤輝著 明治期
『織田信長譜』 林羅山編 明暦4年(1658)刊
『桶狭間合戦古跡絵葉書』
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テーマ あいちの伝統芸能
〜知多半島に伝わる祭り文化〜

常滑市小鈴谷白山神社祭礼
期間 平成22年10月15日(金)〜 12月8日(水) ※終了しました
内容 平成22年12月5日に、愛知芸術劇場大ホールにて「愛知県ふるさと芸能祭」が開催されます。愛知県各地に伝わる特色ある伝統芸能を紹介する催しで、平成3年から毎年行われています。 当コーナーでは関連企画として、今回出演する常滑市小鈴谷地区の獅子舞をはじめ、知多半島の祭り・民俗芸能に関する資料を展示します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『知多の山車まつり』創夢社 1994   
『尾張名所図会前編巻之6 知多郡』 菱屋久兵衛 1844
『神社に関する調査6 知多郡之部』 愛知県教育史編纂部 1931
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テーマ 百年前の博覧会
〜第十回関西府県連合共進会〜

第十回関西府県聯合共進会記念絵葉書
期間 平成22年5月14日(金)〜10月13日(水) ※終了しました
内容 明治43(1910)年に名古屋市鶴舞公園で開催された第十回関西府県連合共進会は、ほぼ全国の府県が加わる大規模な博覧会となり、約268万人もの観覧者を集めました。 名古屋開府300年を機にさらなる発展を目指す意気込みと熱気を伝える、当年発行の資料を中心に展示します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『第十回関西府県聯合共進会記念写真帖』愛知県協賛会 1910 
『第十回関西府県聯合共進会会場案内図』 愛知県協賛会 1910
『大共進会舞踊舘出演名妓一覧』春栄堂 1910
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テーマ 名古屋築城と清須越 〜開府400年記念〜
尾張名所図会附録 巻一
期間 平成21年12月11日(金)〜平成22年5月12日(水) ※終了しました
内容 清須越は、家康の命により慶長15(1610)年に開始されました。  名古屋城の新築に伴い、城下の町、寺社、橋にいたるまでが、清須から名古屋に移り、整然とした都市計画のもとに、名古屋城下町が形成されました。開府400年を記念して、当時の一大事業を留めた記録や資料を 展示します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『加藤清正 名古屋築城石曳之図』円山応春/画 江戸後期 
『名古屋府城志』 〔文政5(1822)年〕
『虫衾』〔寛政10(1798)年〕
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テーマ あいちの伝統芸能
参候祭
期間 平成21年9月11日(金)〜12月9日(水) ※終了しました
内容 平成21年12月6日に、愛知県芸術劇場大ホールで「愛知県ふるさと芸能祭」が開催されます。愛知県各地で受け継がれてきた芝居や舞踊といった伝統芸能を舞台で間近に堪能することができます。 今回は、ふるさと芸能祭関連展示として、当館が所蔵する資料から各地に伝わる無形民俗文化財を中心にご紹介します。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『奥三河の祭事記』 新葉社 1995
『愛知の馬の塔と棒の手沿革誌』 愛知県棒の手保存連合会 1993
『藤岡20世紀のあゆみ』 豊田市 2008
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テーマ 堀川の四百年
『尾張名陽図会』巻之一
「堀川五條橋」より
期間 平成21年3月13日(金)〜9月9日(水) ※終了しました
内容 名古屋城築城と期を同じくして開削された堀川は、近世・近代の名古屋経済を支え、また 人々の憩いの場としても親しまれてきました。陸上交通の発達とともにその役割を終え、ヘドロのたまったドブ川と化した戦後期を経て、 近年堀川を見直す気運が地元の方々を中心に高まり、水質浄化や付近の環境整備の取り組みがなされています。そんな堀川の歩みを、残された絵や写真で 振り返ってみます。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『尾張名所図会』1844年
『尾張名陽図会』(復刻)1940年
『尾張堀川御船御行列之図』(復刻)1996年
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テーマ 近世祭りの風景
その2.尾張と三河の祭り

「津島試楽」
『尾張名所図会』所収
期間 平成21年1月9日(金)〜平成21年2月25日(水) ※終了しました
内容 江戸時代後期に各地で刊行された「名所図会」には名所旧跡だけでなく、祭りや年中行事など、当時の人々の様子や風俗が生き生きと描かれています。今回の展示では寺社への奉納絵図の復刻なども含め、近世の祭りの情景を描いた絵を集めてご紹介しています。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『尾張名所図会』1844年
『東海道名所図会』1797年
『参河国名所図絵』1933年
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テーマ 近世祭りの風景
その1.熱田神宮と名古屋城下の祭り

「若宮祇園祭禮」
『名古屋名所団扇絵集』所収
期間 平成20年11月14日(金)〜平成21年1月7日(水) ※終了しました
内容  江戸時代後期には、名所旧跡を挿絵入りで紹介した「名所図会」が各地で刊行されました。『尾張名所図会』で絵を担当した小田切春江、森玉僊をはじめ、高力猿猴庵、内藤東甫ら尾張藩士による著作の数々は、当時の様子を生き生きと今に伝えてくれます。気軽にご覧いただける復刻資料も含め、今回の展示では近世の祭りの情景を描いた絵を集めてご紹介しています。
 
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 「南新宮祭大山車樂」「東照宮御祭禮全図 其五」
『尾張名所図会』(1844年)所収
「熱田鎮皇門楼上神幸の祭式」
『東海道名所図会』(1797年)所収
「若宮祇園祭禮」ほか
『名古屋名所団扇絵集』(1977年)所収
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テーマ 名鉄瀬戸線と愛知県図書館
堀川駅(大正年間)
期間 平成20年3月14日(金)〜11月12日(水)*終了しました
内容  愛知県図書館の南、名古屋城の外堀の中を、かつては名古屋鉄道瀬戸線が走っており、すぐ近くには堀川駅がありました。この「外堀線」は、 1911(明治44)年に開通したもので、その独特のムードから「お堀電車」として親しまれていましたが、瀬戸線の栄乗入れにともない、1976( 昭和51)年廃止されました。
 今回は、当館の所蔵資料の中から、瀬戸線関連資料や、当時の写真を収録した資料、新旧の地図などを展示し、瀬戸線と愛知県図書館周辺のうつりかわりをたどります。
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『中央鉄道線路名古屋瀬戸間予定線実測図』 明治期(※5月6日(火)まで展示)
『瀬戸電鉄沿線案内』 1924年
参考 「愛知県図書館 敷地の今昔」名鉄瀬戸線堀川駅跡
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テーマ 吉田初三郎の鳥瞰図
期間 平成19年11月9日(金)〜平成20年2月27日(木)*終了しました
内容 大正の広重と呼ばれた絵師、吉田初三郎(よしだはつさぶろう、1884−1955)の描いた鳥瞰図は、大胆な構図、豊かな色彩が魅力で、当時の県内各地の姿を伝える貴重な資料でもあります。平成15年の郷土資料展『愛知のパノラマ観光地図』に続き、その後新たに収蔵した資料を中心に、初三郎の作品を紹介します。
場所 3階地域資料展示コーナー
主な展示資料 『毛織と艶金』 1953年,1954年
『躍進ブドーセル』 1935年
『産業と観光の一宮市とその附近』 1934年
『繊維都市一宮市とその近郊』 1954年頃
『岡崎を中心とせる三鉄愛電両社沿線名所図絵』 1928年
『豊橋市とその附近』 1930年
『月の名所亀崎望洲楼』 1937年
『名古屋名所道徳観音山及び泉楽園温泉全景』 1932年
『陶都の常滑』 1939年頃
『常滑絵はかき』 戦前
『蒲郡常磐館全景』 1929年頃
『関東震災全地域鳥瞰図絵』 1924年
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テーマ 『名古屋豆本』の世界
期間 平成19年3月16日(金)〜 11月7日(水)*終了しました
内容 『名古屋豆本』は、モダニズムの詩人、画家として知られ、名古屋タイムズ社の社長の職にあった亀山巌(かめやまいわお、1907−1989)により、1967年から刊行が始められたものです。22年間に全116集が刊行されましたが、その一部を展示して紹介します。亀山の装丁・装画による豆本、カレンダーの魅力的な世界をお楽しみください。
場所 3階地域資料展示コーナー
参考文献 『象』第4号 「亀山巌追悼」 1989年
『象』第18号 「亀山巌の小宇宙」 1994年
『亀山巌』 小沢信男著 エディトリアルデザイン研究所 1997年
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テーマ 「東松照明とその時代」
期間 平成18年6月21日(火曜日)〜7月16日(日曜日)*終了しました
内容 「東松照明とその時代」と題して、当館所蔵の東松照明関連資料を始め、戦後から昭和30年代の愛知の様子をうつしだした本の展示をおこないます。
この企画は愛知県美術館にて開催中の「愛知曼陀羅−東松照明の原風景」に合わせたタイアップ企画です。
場所 3階郷土資料展示コーナー
資料
リスト
展示資料のリストです*pdf(14KB)
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