使い方・リストの見方・凡例

使い方
  目録は、日本語雑誌、外国語雑誌、新聞で構成されています。

  1. 画面上部のリンクボタンをクリックし、調べたい目録へとびます。
  2. 画面左に数字・アルファベット・五十音の文字が表示されます。
  3. 検索するタイトルの先頭文字をクリックします。
  4. 画面右にリストが表示されます。
  参加館一覧には、参加館の電話番号、雑誌の貸出についての情報を掲載しました。


リストの見方
 (例)
あいちの味 東海食倶楽部
※ 継続前誌:愛知の食品(-H13.11)
愛知県 11号(平14.1)−
北(1)
犬山(0.6)
新城(H15.1-)
← タイトルと出版者
← 備考 (休廃刊、改題情報等)
← 愛知県図書館で11号(H14.1)から所蔵
← 名古屋市北図書館で1年保存
← 犬山市立図書館で6ヶ月保存
← 新城図書館でH15.1から所蔵


凡例

  1. 収載範囲
     この目録は、愛知県内の図書館(公民館図書室、一部の専門図書館を含む)が、平成23年9月現在で継続して受入れしている雑誌・新聞約4,950タイトルを収録したものである。なお、目録中には平成13年10月以降に受入中止・休刊・廃刊となったタイトル(約530タイトル)の記載も含まれる。今後は受入中止タイトルも収録していく方針である。
  2. 未収録誌
     地方自治体が発行する行政資料は厳選した。また以下のものを未収録誌とした。
    1. 「広報誌」「議会誌」「事業年報」「業務要覧」「統計書」「会議録」等
    2. 県内の公共図書館「館報」
    3.             
    4. 大学広報類 
  3. 構成
     日本語雑誌、外国語雑誌、新聞で構成した。
  4. 配列
    1. 日本語雑誌・新聞は、タイトルが数字、アルファベット、漢字・仮名で始まるものの順に配列した。
    2. 濁音・半濁音は清音扱いとして配列した。
      長音符(―)は直前の母音に倣って配列した。
      (例:「ロータリーの友」は「ロオタリイノトモ」のところ)
    3. 「季刊」、「月刊」、「旬刊」を冠したタイトルは、それを除いたタイトルのところに配列した。
    4. 「週刊」を冠したタイトルは、一般週刊誌は「シュウカン…」のところに、それ以外は「週刊」を除いたタイトルのところに配列した。
      (例:「週刊朝日」は「シュウカンアサヒ」のところ、「週刊東洋経済」は「トウヨウケイザイ」のところ)
    5. 「別冊」を冠したタイトルは、それを除いたタイトルのところに配列した。
  5. 書誌事項
    1. タイトル、編者、出版者は、最新のものを記載した。
    2. 誌名が「紀要」「研究報告」「月報」とだけあるものは、団体の名称を[ ]に補記したものをタイトルとした。
    3. 必要に応じ、異誌名からの参照を入れた。
    4. 休刊、終廃刊、復刊、改題、出版者変更などの情報は、平成13年10月以降確認したものについて記載した。
  6. 所蔵事項
    1. 所蔵館名と所蔵情報で構成した。
    2. 保存期間のあるものは年数を数字で表記した。
        (例)
         (10)・・・・・・・・・・・10年保存
         (1)・・・・・・・・・・・・1年保存
         (0.6)・・・・・・・・・・6ヶ月保存
         (0.1)・・・・・・・・・・1ヶ月保存
         ▲・・・・・・・・・・・・・保存期間未定
    3. 永年保存のものは、所蔵開始年月を和暦(外国語雑誌は西暦)で表記した。
      創刊号から所蔵するものは「創:○−」と表記した。
        (例)
          M30.5-H2.2・・・・・・・・明治30年5月から平成2年2月まで所蔵
          創:S48.1-・・・・・・・・・創刊号(昭和48年1月刊)から所蔵
    4. 欠号は表記しなかった。